Ireland

Aer Lingus

アイルランドのフラッグキャリアであるエアリンガス。チェックインカウンターではかなり並ぶことになるので空港には早めの到着が望ましい。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/250 sec
  4. 16.99mm
  5. ISO 125

#dublin  #ireland

South great george's street

レンガ造りの建築が並ぶSouth Great George's Street。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/125 sec
  4. 11.6mm
  5. ISO 125

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#dublin  #ireland

Temple Bar

テンプルバーはダブリン中心部を流れるリフィー川の南側とデイムストリートの間に位置する、観光客に人気のスポット。 1999年にはStag partyやHen Party、つまりアメリカでいうところのバチェラーパーティをここで行うことが禁止されてしまったとか。観光という面を考えればそうなるのは致し方ないかもしれないが、そもそもここはアイルランドであり、アイルランド国民の地ではなかったのだろうか。

  1. DSC-RX100
  2. f/4.5
  3. 1/100 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 125

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#dublin  #ireland

St Patrick's Cathedral

アイルランド国教会の大聖堂の一つ。もう一つはクライストチャーチ大聖堂。一つの都市に二つも大聖堂があるのはここダブリンぐらいしかないだろう。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/400 sec
  4. 15.45mm
  5. ISO 125

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#dublin  #ireland

Christ Church Cathedral

市内にある二つの大聖堂の一つ。セントパトリック大聖堂より先に建造されている。ダブリン市内を歩いていると、種々の音色をもって一斉に響き渡る鐘の音が聞こえるが、それはこの大聖堂が持つ19個もの鐘々によるものである。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/500 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 125

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#dublin  #ireland

Dublin Castle

13世紀初頭に建設されたダブリン城。当初の建物として現存しているのはこの写真の右側に写っているレコード・タワーのみ。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/125 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 125

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#ireland

Sphere with Sphere

アルナルド・ポモドーロの球体作品の一つ。世界各地にこの作品があるが、これはトリニティ・カレッジにて。日本だと箱根の森美術館にもあるとのこと。

  1. X-E1
  2. f/8
  3. 1/320 sec
  4. 35mm
  5. ISO 400

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#ireland

3fe (Third Floor Espresso)

ダブリンの中心街から少しだけ離れたところに3fe (Third Floor Espresso)という旨いコーヒーを出す店がある。店の由来は出発点たるアパートの4F(あちらの地階はGround Floorから始まるので)から。 豆は隣国、イギリスのHas Bean Coffeeの豆を利用しており、マニアックなまでに試行錯誤を繰り返している様子。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/200 sec
  4. 11.6mm
  5. ISO 125

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#3fe  #cafe  #ireland

has bean coffee bags -3fe-

has bean coffeeの豆が壁面に設置された棚に所狭しと置かれている。袋には味の特徴ごとに小さなシールが貼られ、好みの味からの選定に一役買っている。 has bean coffeeはイギリスのリヴァプールやマンチェスターの南方50マイルに位置するスタッフォードという都市にあるロースター。イギリスと聞くとどうしても紅茶を連想してしまうがスペシャルティコーヒーの文化がないわけではない。イギリスでも旨いコーヒーを飲む事はもちろんできるのだ。

  1. DSC-RX100
  2. f/2.5
  3. 1/80 sec
  4. 12.32mm
  5. ISO 125

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#3fe  #cafe  #ireland

beans -3fe-

豆は小分けにされ、一杯分ごとに小さな容器に入れられる。これによって計量の時間を短縮化している。もちろん1日から2日程度で使い切る量だけが容器に入れられる。日本ではこのようにしているカフェを見た事が無いが、海外ではよく目にする光景だ。

  1. X-E1
  2. f/1.4
  3. 1/120 sec
  4. 35mm
  5. ISO 200

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#3fe  #cafe  #ireland

menu -3fe-

簡素なメニュー。その時々に入荷する豆や食材でメニューは頻繁に変わり、印刷し直される。

  1. X-E1
  2. f/3.2
  3. 1/52 sec
  4. 35mm
  5. ISO 500

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#3fe  #cafe  #ireland

"Trio" tasting set -3fe-

3feの画期的な試みの一つに同一の豆を様々な手法で淹れ、その違いを客に楽しんでもらうというものがある。これはそのうちのトリオ・テイスティングセット。同じ豆をドリップ、エスプレッソ、カプチーノという淹れ方で楽しめる。他にフィルターの違いを楽しめるセット、エスプレッソとカプチーノのセット(プラス€3で店のチョークボードに書かれた全ての豆の中から好きな豆を選べる)がある。 実際に淹れ方によって特徴は変わらずともそこから引き出せる味の傾向は大きく異なり、これらのテイスティングセットを通じて自分の好みの淹れ方を探し出す事ができるだろう。

  1. X-E1
  2. f/3.2
  3. 1/52 sec
  4. 35mm
  5. ISO 1250

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#3fe  #cafe  #ireland

wood board -3fe-

セットを頼むと適度に使い込まれたウッドボードに載せられて供される。

  1. X-E1
  2. f/3.6
  3. 1/52 sec
  4. 35mm
  5. ISO 4000

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#3fe  #cafe  #ireland

ウォーターフォードの夜明け

明け方にはやはり肌寒さを感じる。

  1. X-E1
  2. f/13
  3. 1/640 sec
  4. 35mm
  5. ISO 200

#ireland

Waterford Castle

城が纏う、秋風にそよめく蔦紅葉。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/320 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 125

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#rx100

ロールベール

アイルランドでは畑よりは牧畜のほうが多いようで、この季節にはロールベールが牧草地でよく見られる。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/500 sec
  4. 37.1mm
  5. ISO 125

#ireland

Wild Rabbit

野生のウサギの肉をパテ状にしてベーコンで巻いたもの。野生のウサギというと日本ではちょっと不思議な気もするが、実際あちらで野生のウサギがピョコンと跳ねているのを見た。 ちなみに物価は日本とさほど変わらない。食材は若干安いが、他に関してはアイルランドのほうが高いものが多いだろうか。ただビールはアメリカほどではないにしろ安い。

  1. X-E1
  2. f/4
  3. 1/5 sec
  4. 35mm
  5. ISO 3200

#ireland

Christchurch Cathedral - Waterford

18世紀に新しく建て直された聖堂。内部はジョージアン/ロココ調のインテリアなのだが、あいにく開館しておらず、中へ入れなかったのが悔やまれる。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/640 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 125

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#ireland

Friary Tower - Waterford

フランシスコ修道院の塔。もともとの修道院が建てられたのは13世紀。移転や建て直しが繰り返され、現在はこの地に。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/500 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 125

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#ireland

Reginald's Tower

ウォーターフォードという町は10世紀はじめにバイキングが作った最古の都市。町の名前自体は現地語で「風のフィヨルド」からとられている。ナウシカに出てくる「風の谷」のような響きで面白い。この塔はバイキングが建設し、後にノルマン人によって建て替えられたもの。町の中には所々に石造りの古い建物や城壁の一部などが見られる。

  1. DSC-RX100
  2. f/5.6
  3. 1/400 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 125

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#ireland

Uilleann Pipes

アイルランドの伝統楽器、イーリアンパイプス。アイルランドに来て感じたのは、出会う人の数多くが楽器を弾けるということ。家族が集まったときに皆で楽器を奏でてセッションするというようなことが日常茶飯事に行われているようだ。さすがはハープが国章となっている国である。ギネスのトレードマークにもなっているのはご存知の通り。

  1. X-E1
  2. f/1.4
  3. 1/52 sec
  4. 35mm
  5. ISO 3200

#ireland

River Liffey

市内中心部を南北に分つリフェイ川。Liffeyというのはアイルランド語で、英語にするとLifeである。つまり命の川。

  1. DSC-RX100
  2. f/1.8
  3. 1/30 sec
  4. 10.4mm
  5. ISO 1250

#dublin  #ireland

Trinity college

  1. DSC-RX100
  2. 52-371 mm
  3. f/5.6
  4. 1/320 sec
  5. 10.4mm
  6. ISO 125